ALL FOR YOU このジャケをクリックでテキストのページに戻ります 1. Intro 2. You Ain't Right 3. All For You 4. 2WAYFORYOU (Interlude) 5. Come On Get Up 6. When We Oooo 7. China Love 8. Love Scene (Ooo Baby) 9. Would You Mind 10. Lame (Interlude) 11. Trust A Try 12. Clouds (Interlude) 13. Son Of A Gun (I Betcha Think This Song Is About You) 14. Truth 15. Theory 16. Someone To Call My Lover 17. Feels So Right 18. Doesn't Really Matter 19. Better Days 20. Outro 21. Who* (bonus track only for japan) やっぱ、前作で自分との暗く辛い試練と向き合い成長したジャネットは、 前より一段とセクシーで可愛くってかっこよくて美しくなりました^^ そして、これまでになく優しいポップばかり☆ 大体どの曲も親しみやすいんです♪ほんと前作の面影が一切感じられません。 まず1(曲番)、これは久しぶりのファンにあいさつの様にも聞き取れます♪ジャネットの声に夢中になってると。。。 妖しい笑い声が。。。で、2に繋がります。この曲ほんとカッコよすぎですゎ。 3で久しぶりの明るいジャネット!!やっぱ、なんだかんだいってもジャネットは明るい曲が一番似合いますねぇ。 そして、シンガポールではこの曲だけ消されて発売された9! たしかに、詞はエロ過ぎかもだし。。曲のエンディングは喘ぎ声が入りまくりだけど。。【笑】 でも愛の美しさに対して歌った極上の素敵な歌を消すなんて。。。 酷すぎます、シンガポール【爆】 12,13では激しさのピークですが14はとても優しく歌うジャネットに花丸です。 この曲はどう見てもマイケルに(もしくは自分に)問いかけてるような内容を思いますが、 "人生色々あるけど信じることが大切"と歌うジャネット、少しヴェルヴェットでのことを思い出したりします。 18はもう名曲ですよね!アルバムバージョンもいいですが、シングルバージョンンもオススメですよ♪ そして、19はこれまた人生を通しての歌です。 ここでも、前作同様自分を"大切にする"というキーワードが隠されてます。本当にここまで自分の辛い部分を歌にできるなんて 素晴らしいことですよね。そう簡単にまねできるものじゃありません。 前作で自分を改めって知った上でタイトル通り"全てをあなたに。。" なんか、ジャネットのアルバムは一つのドラマのように繋がっていませんか? コントロール〜リズムネイション1814〜Janet.〜ヴェルヴェット・ロープ〜オールフォーユー ジャネットのアルバム全部通して聴いてきて なぜジャネットが尊敬されるのか、やっと分かりました <<もどる>>